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RunAdvisory

ひとりで走っているけれど、今日どんな練習をすればいいか分からない。 たまに行くランニングクラブでも、どのグループに入ればいいか迷う。 そんなランナーへ。界隈で知られるジャック・ダニエルの理論をもとに、 今日やる練習を毎日ひとつだけ示す常駐コーチです。

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App Store / 無料 / Strava連携は先着10名

Problem

今日、何を走ればいいか分からない。

ひとりで練習していると、「今日は何をすべきか」「この強度で合っているか」が 分かりにくいものです。RunAdvisory は、あなたの走力から今日やる練習を決めて示します。 一般的なメニュー表ではなく、界隈で知られるジャック・ダニエルの理論に沿った一手です。

たまにランニングクラブに行く日は、その日のペース群の中から 入るべきグループを教えます。クラブにない刺激は、短いソロ練として補います。

How it works

4ステップで、今日の判断を軽くする。

01

Stravaを繋ぐ

直近の活動履歴から、距離・時間・ペース・心拍などを読み取ります。

02

走力を自動で推定

界隈で知られるジャック・ダニエルのランニング・フォーミュラを土台に、現在のVDOTを推定し、走るたびに更新します。

03

今日やる練習を出す

ひとりで走る日も、今日やるべき練習を1つに絞って示します。強度・ペース・距離まで具体的に。

04

クラブに行く日は取り込む

クラブに行く日だけ。その日のペース群をテキストか写真(スクショ)で取り込むと、入るべきグループを教えます。

Honest notes

公開中。できること・できないことを正直に。

  • ランニングクラブに入っていなくても使えます。ひとりの練習でも今日の一手を示します。
  • iOS 向けに App Store で公開中。無料で使えます。
  • Strava連携は先着10名まで(Strava APIの現在の上限)。定員に達した後は、上限引き上げの申請が通り次第ご案内します。
  • Strava連携の前に、サンプルデータで中身を試せます。
  • クラブに行く日は、どのクラブのメニューでも入力すれば使えます。
  • 助言生成には界隈で知られるジャック・ダニエルの理論と Strava の活動履歴を使います。

Strava連携枠

Strava連携は先着10名さままで。

アプリは App Store から今すぐ無料で入手できます。Strava連携は現在、 先着10名さままで(Strava APIの上限)。定員に達しているときは、 空き枠や上限引き上げのタイミングをメールでお知らせします。それまでは サンプルデータで中身をお試しいただけます。

App Store でダウンロード

App Store から今すぐ入手(無料)

ひとりの練習でも、今日の一手を提案

クラブに行く日は、写真・スクショからメニューを取り込み

その日のペース群から、入るグループを提示

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